2006年12月

2006年12月30日

きついわ

久々にレンタルビデオ屋へ。

先ずパチスロゲームに興じる。3000円程使って気が済んだ。

100円で40クレジット。1200クレジットでノンボナス。



しばし漫画を立ち読みして、

大人のコーナーへ吸い込まれていく。



昨日から本日にかけてけっこうな積雪に見舞われたため、

先ほどホームセンターにて購入した長靴を履いて入店したわけだが、

このスタイルがどうも「大人のコーナー」の中では恥ずかしい。




いかにも「世捨て人」チックな雰囲気を醸し出しているというか、

なんというか。。。。。人間として低設定。



例えるなら、

「全裸でそこに立ってろ」

と言われるより、

「全裸で靴下だけ履いて立ってろ」

あるいは

「全裸でヘルメット被って立ってろ」

の方が恥ずかしい的感覚。





すれ違う人が皆俺を見てホッとしてやがる。

俺を自分より下にランク付けして、一時の安堵感を得てやがる。



そんな被害妄想が膨らむ。



特技の間走りを駆使して数枚のDVDをピックアップ。

あっ。失礼しました。「間走り」とは何かと言いますと、

一口で言えば「超高速背表紙読み」。



DVDコーナーも商品が一定のキャパを超えると、

横置きから縦置きに変わるのだが、

その背表紙から得られる僅かな情報(写真、題名、他)を瞬時に脳内へ伝達し高速分析。

驚異的な動体視力と解析能力を持つモノのみが体得できる秘技である。

ちなみに僕はパチスロのリールに貼りつけた新聞の一文字を

読み取る事が出来ます。




そんなこんなで選んだDVDを携え、レジカウンターへ。

数名の店員がいる。

一人が僕の接客にあたり、テキパキとバーコードを読み取り始めると、

おもむろに、口を開いた。





店員「お客様、こちらのDVD(潮吹き○乳妻〜vol2)。。。。



   以前一度レンタルされておりますが、よろしいですか?」



僕「あああああ。じゃじゃあやめます。」


店員「別のモノをお選びになられますか?」


僕「へ、へい。」






DVD一枚携えて、長靴姿で再び大人コーナーへとからっ走る僕。

様々な憶測が脳裏を過ぎる。



「あの店員達、今頃絶対俺をネタにしてる。。。。。

 俺が店員なら絶対ネタにする。。。。。。。。。」



想定外の展開にパニくって、秘技も使えない。

一枚のDVDを選ぶのに難航する。

適当なのを選んで持っていけばいいものを、

この期に及んで超吟味してるのはマニアの悲しい性。



息絶え絶えで、一枚選び清算を済ませ、店から這いずり出た。



そういえば、以前(エロ)ビデオをデッキに詰まらせて、

デッキごと持ち込まされたのもこの店。



もうこの店における俺の居場所はなくなった。そう確信した夜だった。





boundary_2005 at 02:47|PermalinkComments(11)TrackBack(0)clip!雑記 

2006年12月28日

今からそいつを殴りにいこうか?

22日の話。

気になっていたポイントを探る事に。

1,4gのジグヘッドで始めるも、爆風によるラインスラッグは大きく、

狙った方向とはまったく違ったラインに流される。



シャローではあるが、2gにチェンジし、

ボトムすれすれを狙い続けると、




20061222



















グラマーなフィッシュ。ゲット。28cm(口とじ)。

しかし風は勢いを増しこれ以上の釣りは不可能となった。




ロッド/ダイワ STX-RF-73SVF
リール/ダイワ セルテート2004フィネスカスタム
ライン/ユニチカ エギングPE供。亜■狭
リーダー/呉羽 シーガーグランドマックス 1、7号
ルアー/FINA じゃこまろ2in
     +FINA ストロングまっすぐ 2g




24日は今年をしめくくるビッグレース、

有馬記念が行われた。

注目は勿論、ディープインパクト



買い馬券は勿論ディープを軸に

スイープトウショウ、アドマイヤメインに

馬単5000円づつ、

ポップロック、ドリパス、メジャーを二着に、

3単をフォーメーションで広めに400円づつ。



計19600円の巨額投資。

結果は・・・・・・・・・・ディープは最後も跳んだ。

3単がヒットし、38720円の払い戻し。+19120円となった。




ディープは今後種牡馬として50億以上のシンジケートが組まれており、

既にエアグルーヴ、メジロドーベルなど超一流牝馬との交配が予定されている。




一度ではあったが「生」で見れてよかった。

数年後、またあの「衝撃」を味わいたい。





boundary_2005 at 05:39|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!メバル | 競馬

2006年12月23日

20日の釣果

20日の話。

くじら氏と連絡を取り協議の結果絞りこんだポイントを、

スローテンポに巡回することとなった。



第一ポイントは不発。



第二ポイントは通称「薄気味悪いポイント」。
一人ではようこん。





目ぼしい箇所をジグヘッドリグ、プラグ等で攻めるも、
僕には反応はない。
しかし均衡を破ったのはくじら氏。
上がったのは良型の27cm。



これにてくじら氏、メバロックエントリー魚確保。
おめでとうございます。



しかし後は続かない。移動。



第三ポイントは気になっていたが、手つかずだったポイント。
でも、行って見て気が済んだ。もう行かん。深すぎる。
入りしなの超ヌルイポイントを叩いて。
20ちょいを二匹キャッチ。


続いて第四ポイントへ。
直ぐに反応。当たりパターンを発見し、
一瞬凄い釣れ方をするもすぐに見切られてしまった。
今日も一発バラしてしまった・・・・・。
フックアウトだから仕方ないか。
27ちょいを頭に20アップ7匹キャッチで帰路についた。








20061220メバル

















ロッド/ダイワ STX-RF-73SVF
リール/ダイワ カルディアKIX2004
ライン/ユニチカ エギングPE供。亜■狭
リーダー/呉羽 シーガーグランドマックス 1、7号
ルアー/DAIWA ビームスティック2、2in
     +シラスヘッド 1.4g





boundary_2005 at 18:07|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!メバル 

2006年12月16日

いよいよ開幕!

15日。

メバROCKフェスティバル2006、VOL2、冬〜百鬼夜行〜

がいよいよ開幕いたしました。





次々と良型が持ち込まれることうけあいです。

乞うご期待。





で、早速行ってきました。

尋常じゃないレベルの人たちがエントリーされておりますので、
とても太刀打ちできそうもありませんが、
何とか面目を保つためにも頑張りたい次第であります。




土曜日の午前0時前。としまるさんからの誘いを受け、
乗り合いでポイントへ向かう。



途中、としまるさんオススメの屋台でラーメンを食らい、
腹ごしらえ。これがなかなかどうして美味。
遅くまで営業しているとのコトなので、また立ち寄ってみようと思う。



最初のポイントではストラクチャー狙い。
あまりに厳しいラインだったのか、
開始30分でPEからスッパリ切れてしまうこと三回。
ゲンナリしつつ周辺を探るも大量の小アジに悩まされ移動。


第二ポイントへ。ここは和み系ポイント。
先行者が20アップを二匹釣ったという情報をくれたが、
我々は反応を得られなかった。

そして第三ポイント。
少々歩く。


開始早々、反応ありでとしまるさんが22cm(口とじ)をゲット。
エントリー魚確保していただいたのでホッと一息。


続いて、20ちょいが僕にヒット。なかなかいい感触だ。
続いて僕にヒット。が・・・・・・・・・。
気を抜いていたら、かなりの良型だったのか。。。。。


あっという間に根に潜られてしまった。
ときおり「ゴッゴッ」と魚信が伝わるので、
暫く待つもフックアウト。


しかし直ぐに24cm、としまるさんも先ほどと同型をキャッチ。


「これはいいですね〜」


などと話していたがここで急に魚信が途切れた。


しばし沈黙が続いたが、
微かな、アタリが手元に伝わりあわせると・・・・・・・。
これはなかなかの重量感。
しかしパワーにものを言わせ寄せる。






20061216メバル















パンパンの28,5(口とじ)ゲット。
開幕早々花を添える事ができそうだ。



更に上を目指し振り続けるも、これっきり魚からの反応は得られなかった。



この魚もそのうち抜きさられること必至の選手陣。
実行委員なのでこれぐらいでカンベンしてクダサイ。






ロッド/ダイワ STX-RF-73SVF
リール/ダイワ カルディアKIX2004
ライン/ユニチカ エギングスーパーPE 0、5号
リーダー/シーガーグランドマックス 1、7号
ルアー/DAIWA ビームスティック2、2in
     +シラスヘッド 1.4g





boundary_2005 at 23:38|PermalinkComments(10)TrackBack(0)clip!メバル 

2006年12月14日

12月の半ばの奇跡再び・・・・

14日。深夜三時。

海上が穏やかなのをいいことに、車を走らせる事30分。

お手軽ポイントでメバルを狙う。



あなたは何処に?アタリすらない、手紙も来ない。
いないのか?はたまたいるのに食わないのか?



まづめまでに見切りをつけ第二ポイントへ移動。

一通りのレンジを探るも反応は得られず。

残す所ボトム。

すると反応が。。。。上がったのはびっくりすほど小さいカサゴ。

ワンキャストワンヒット状態だが、なんとサイズの小さい事。。。。。。。。

10cmもないではないか。





そんなミニカサゴの猛攻を凌ぎ、

ようやく違う手ごたえを得る。ゴン・・・・・・・・・




・・・・・・・自慰ーーーーー。



「おうおう。かなりキツメのドラグちょっと出たよ〜」



ゴリゴリと巻き続ける。



「この重戦車の如き手ごたえは・・・・・・・・・。」



尺キタYOーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。





んん?なんでアンタがまだいるの?もう帰ったと思ったのに。





アカミズ20061214

















28cmミズでした。

その後もミニカサゴが猛威を古い、

本命は一匹のみ。しかも7cmぐらい。





朝も空けたが、「では」とばかりに半島裏へ攻め打つ。

ここに来てまたエギを投げるのだ。

秋にキロアップを上げるミッションを達成したいからである。




先ずは春に通った通称「ホワイトキャット」

2時間近くしゃくり倒すもノーボーナス。



次に向かうは通称「八墓村」

一投目。剣道しゃくりをいれると。。。。ドン。

20数センチのアオリゲット。



これに気をよくし投げ続けるも反応は。。。。。。。ない。

右斜めにぐるぐる巻くような潮が流れており、

そこにほうり込むも今日のエギではボトムが取れん。




程なくしてその「ぐるぐる潮」が目の前まで勢力を伸ばしてきやがった。

「やだな〜」と思いつつも、

ここは若干沈みがはやい「アオリーQ」を投入。

そういえば、ここは僕に初めてのアオリをもたらしてくれた場所。

しかもその時使用していたエギが正にこのエギ。

マーブルサクラダイである。その後もいい仕事をしてくれた。

まあこのカラーしか持ってないんだが・・・・・。




しかしこの潮が吉と出たかアタリが出だした。

コツンと来るもスカっ・・・・・・・。気をとりなおして、

最近開発した「神主しゃくり」で対応。

すると穂先がぬっぬっぬ〜〜〜。



どりゃあ〜〜〜〜スカっ・・・・・・・。

なんでじゃああああああ。アップしてみると、カンナに変なモノ数個。




「なんだこの輪っかは?真ん中がとげとげ。。これは、まさか」




吸盤の中身??直径5ミリぐらいある。

これって結構いい型だったんじゃ。。。。。。。。。

気を取り直し、再びキャスト。ボトムからやや跳ね上げると、

ラインが若干走った。。。。。。気がした。

あまり期待せずあわせてみると・・・・・・・・ドン。





自慰ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。




止まれーーーーーーーーーーーーーー。


20メートル程でようやく止まった。なんじゃあああああ。


そこから事理事理と寄って来る。


なんとか10メートルぐらいまで寄せるとブッフォ〜〜〜〜〜。


ギャフを打ち込み一安心。しかーーーーーーし。


なんじゃあああああ。手前の突き出した岩にしがみついてやがる。


ギャフをひっぱっても離れない。なんてパワーだ。


そんな時エギが外れたああああああああああああああああああ。




これにて繋がっているのはギャフのみ。

しかし剥がれない。かくなる上はそこまで降りて鷲掴みにするか・・・・。

しかしこんな奴に噛まれたら肉がエグリとられる事は免れられない。

いやしかしこれを逃がすぐらいなら肉を切らせて骨を絶つか。。。。。


などと腹をくくろうとしたその時・・・・・・・・。

背後に人の気配。

「ギャフ入れようか?」

神様のようなエギンガー降臨。ギャフを入れて下さった。

まじでありがとうございます。

ギャフ二本でようやく剥がれイカは打ち上げられた。



「でか〜〜〜」



とその方がおっしゃたので、あわてて駆け上がりまじまじと確認する。

そう言えば去年の12月の半ばもミラクルな魚をゲットした。

まさか今年もこのようなミラクルに恵まれるとは。



「秋アオリでキロアップ」のミッションクリア。



「秋じゃない」というツッコミはカンベンしてください。



アオリイカ20061214

















        アオリイカ2,2kg



(アカミズ)

ロッド/ダイワ STX-RF-73SVF
リール/ダイワ カルディアKIX2004
ライン/ユニチカ エギングPE 0.5号
リーダー/シーガーグランドマックス 1.7号
ルアー/FINA じゃこまろ2 クリア
    +COBRA29 1.4g





(アオリイカ)

ロッド/ダイワ STX-EG83MH-HD
リール/ダイワ イグジスト2506
ライン/バリバス アバニエギング0,8号
リーダー/シーガーフォース2号
エギ/ヤマシタ エギ王Qオレ赤
   洋釣   プレミアムアオリーQマーブルサクラダイ






メバROCKフェスティバルvol1〜百鬼夜行〜 〆きりまがあと数時間と迫りました。
 エントリーなしの途中参加は不可です。
 奮ってエントリー下さいませ。




2006年12月10日

テレビ

先日テレビを購入した。


今まで使用していたテレビは僕が大学に入学したときに購入したもので、
かれこれ10年以上使用した事になる。


そのテレビが数ヶ月前からどうも調子が悪くなった。
画面上5cm程が歪んで見え始めた。

それでも気にせずなんとかやり過ごしていたが、
一ヶ月程前とうとう、見える範囲が真ん中5cm程に(藁)
それでも二週間耐えた(藁)

「あいのり」を見てもどんな顔してるのかわからないから
ムカつきが半減するのはありがたかったが。


ビデオはない。一年程前になくなった。といのも、
一年程前、誰もがたまに陥る俗に言う

無性に年代モノのエロビデオを見たくなる現象に陥り、



レンタルしてきたはいいが、
既に時代はDVD。



暫く使用していなかったビデオデッキは既にガタが来ていたようで、
ビデオをインサートした瞬間異音発生。ヘッドに巻きついたのだ。

押せど叩けど出てこない。

ふと脳裏を過ぎるは、
高校生時分、留守中の親の部屋で発生した同一現象。


その時は異常に粘質な汗を噴出しながらも、無事テープ引き出しに成功。
今もそのシーンの記憶は鮮明。
テープの背には「漁業組合」とマジックで書かれていた気がする。
見つかった時の為のカモフラージュである。
今冷静に考えたら、


「漁業組合と書かれたテープが放置してあったらむしろ見たいわ・・・・。」


それはさておき、

ようはまたヘッドに巻きついたわけだが、
もう大人なので当時のような焦りはない。
いざとなれば金で解決できるからだ。



で、その事を伝える為にレンタル屋に連絡すると、


「デッキごと持ってきて下さい」


まじカンベンしてくれ。持ってくのはなんとかなっても、
恥ずかしくてとりに行けんわ。



「あいつかよ、巨乳団地妻シリーズを詰まらせて、
 デッキごと持ち込んだマヌケな奴はwwww」


と店員に後ろ指差されるのは必至。
少なくと俺が店員なら向こう一年は合コンのネタにする。
合コンなどないけど・・・・・。





そんなこんなで、デッキはそのまま取りに行ってない。
どうせもうお陀仏だっただろうし。



今回買ったのは液晶26型と
HD内蔵DVDレコーダー(2チューナー)。
いずれも地デジツーナー内蔵。
そしてスカパーセット。。。。。。合計★★★円


「地デジってそそこまでかわらんのと違うんかい。。。。。。」


と思っていたが相当違ってました。。。。。


五年保障に入ったのでこれで暫くはイケルでしょう。




23日。雨。仕事を片付け、遅い昼飯を外で。
ふらふらと隣のホールへ吸い込まれる。


例によって、ジャグラーTMのシマをチェック。
今日はMAX台合計41台投入というイベント。



このホールが何を持って「MAX」と呼ぶかは知らん。
「MAXに悪い設定」という事かもしれんし、
「ホッパーにコインがMAXに入れてある」かもしれん。


まあ仮に6が入ってたとしても、
どうせ、新北斗か番長あたりの「割り悪系」で、
甘〜いジャグラーにはあってシマ1、2台か。

まあまあよさげな台に着席。6ではなさそうだが。。。。。。。





これが一本でバケ。持ち玉で直ぐBIG。
順調に出玉を伸ばすが、バケ確立悪化に一抹の不安を覚えヤメ。
帰ろうかと思ったが、


BIG確立は今ひとつだがバケが相当キテル台発見。
こいつはもしや。。。。。。。

持ち球移動し、期待しながら打つ。程なくBIG。
そこから一気に下皿ガチ。



「もらったな。。。。。。。。」



と呟くも。そこから痛恨のストレート800ハマリ。バケ。
続行しようか迷ったが、一本でかかった事もあり、
ここは大人しく撤退を決めた。



     今日の収支+17700円



     今年のパチ収支+134000円





2006年12月08日

メバROCKフェスティバル2006

メバロックFES2006

















メバROCKフェスティバル2006、VOL2、冬〜百鬼夜行〜
のエントリー〆きりがあと一週間を切りました(12/14迄)



今年は何と現時点で、31名のエントリーを頂いております。




特設掲示板には既に尺メバルを始め、良型が続々貼り付けられ、
ゲームスタートを前にして既に盛り上がりを見せ始めております。



腕に覚えのある方も是非エントリー下さい。
屈指の猛者が続々エントリーしておられます。


「尺メバルが出るか?」ではなく
最早「尺メバルが何本でるか?」の次元です(汗)


はっきり言って歯ごたえありすぎだと思いますwww



初心者の方もご安心下さい。
今期から始める方もおられますし、
僕も去年始めたばかりです(爆)
魚が捕れなくても全然問題ないです。
罰ゲームなどございませんwww



詳細確認、エントリー、ご質問、その他、
特設掲示板よりお願いいたします。




尚、メバROCKフェスティバル2007、VOL3、春〜暗夜行路〜
のエントリーは引き続き受け付け中です(3/15迄)









boundary_2005 at 17:30|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!メバル 

2006年12月04日

エンジョイプレイ

二日。ようやく年末の事務仕事に目どがつき、ほっと一息。

そんな時としまるさんから連絡。

仕事場の近くに来ておられるようなので、

一緒にWINS米子へ。

メインレースで勝負をかける。



三連単的中。がしかし・・・・・・・。
三連単なのに1600円っていったい・・・・・・・・・。






1500円程の浮きを出しWINSを後にする。






次なる娯楽を求めて彷徨う我々は一路境港へ。



以前レトロなパチンコ台が多数設置してあったホールを覗く。
こっと前までミサイル7-7-6Dを始め、
マジックカーペット、マジカルチェイサー等が設置してあったが
現在は当然の如く撤去されている。悲しい。



返す刀で次のホールへ。



時刻は17時過ぎ。さあ何を打つか。
ジャグラーのシマを一通りチェック。客付8割程。
気になる台が二つ。そんな折、二番目に気になる方が空いたので、
勝負開始。5本で初ぺカリ。
そこからは増える事も減る事もなくダラダラとした展開。



そんな折、一番気になっていた台を打っていた女性が1箱持ってどいた。
すかさずゲット。持ちコインで移動。

全て呑まれる寸前でようやくぺカリ。
ここからはコンスタントに当たる。






としまるさんもジャグラーを打っておられたが、
どうも調子が上がらないようで、
いつの間にやらチバリヨオキナワ30に移動。
ボーナス中で頭上に1箱積んでおられたので一安心。





しばらくして電話が鳴ったので外にでると・・・・・・・。
ちょっと雪が積もってやがる。





その事をとしまるさんに伝えに逝くとそこには・・・・・・





としまる選手






























頭上にも二箱あるし・・・・・・・・・。






結局僕はジャグラーを閉店まで打ち続け、最終的に
7200回転でBIG38,REG20となった。
この合成比率は高設定濃厚だろう。


レシート





























4000枚弱ゲット。6万6800円の勝利。



これで今年のパチ収支は+\116300



一方としまるさんは7000枚オーバー。おめでとうございます。


夕方から二人でパチスロをして合わせて18万以上の勝利は出来杉君。


としまるさんに豪華料理をご馳走してもらった。
ご馳走様でした。






翌日。阪神ジュベナイルフィリーズの馬券を買いに、
WINSへ。
一番人気のアストンマーチャンを
一着固定に3連単勝負に出るも、
ゴール前ウォッカが急襲。二着に破れた。−9600円也。





   これにて今年の競馬収支は−\27000




夕方から一路松江へ。
カメヤでくじらくんと待ち合わせし、向かうは松江グルーブマシン。


ELLEGARDEN














この人達のライブを見る為。



ぽちっとなぷちっとなぺちっとな



この人らのライブは去年も行ったのでこれで二度目。
去年はダイバーが大杉てそりゃもうタイヘン。


今回も目指すは最前線。
後ろの変なカップルの彼氏が彼女をずっとガードしてるもんで、
肘が当たってイタイ。そこまでしてまで前まえ来なけりゃいいのに。
すかさずエルボーを打ち込む。
悶絶してやがる。ここは無法地帯だ。


首のタオルが飛んで行った。足下に異物感を感じ、
引き上げてみたら見知らぬパーカー。
投げ捨てる。
横の女をふと見ると号泣してやがる。キモイ。


なんとか倒れるずに完走www
どう考えてもこの場にいる客の中で五本の指に入る程高齢の我々。
流石に限界を感じる。