2005年12月21日

ボトムチェック2

 ようやく釣りができる天候になったので深夜徘徊を行う。以前からメバルが出そうで気になっていたポイントを見に行く。ここは外海に面した港。いくら天候がいいとは言え、この季節の外海。メバルのリグを振るには少々風が強い。
 ここを後にしていつものポイントへ車を走らせる。実績があると言われている、船溜まりを視察。なかなかイイカンジ。しかし・・・・・・・ここチョット怖い。なんか出そう。チキンの俺にはムリ。今度ツレを誘って来るとす。仕方なくこの間、カサゴを釣ったポイントへ。まったく潮が動いていない。徹底的にボトムを探るも反応ない。一般的には、上から攻めるのがセオリーだが、俺は大体ボトムから攻める。なぜならばそうしたいから。しょうがないのでしょうがないので、次はテクトロで攻める。するとアタリ。のるが、一瞬でフックアウト。いかんあわせが弱かったか?フックをチェックするも、磨耗は見られない。やはりテキサスよりジグッヘドに交換すべきか?と考えるも面倒なので続行。するとすぐにまたアタリ。力強くフッキング。のった!!・・・・・・またはずれた・・・・なんでだ・・・。この後テクトロをするもアタリはなく、次にカーブフォール。たまにショートバイトがあるがのらん。テキサス用のシンカーが重過ぎるようだ。アタリも遠のいてきたのでヤメ。次はジグッヘッドで攻めると決めた。

boundary_2005 at 13:24│Comments(0)TrackBack(0)clip!その他ルアー釣り 

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